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ディープな京都をご案内! 不思議な世界が広がっています!

   

出典:http://www.rurubu.com/sight/detail.aspx?BookID=A3705450

出典:http://www.rurubu.com/sight/detail.aspx?BookID=A3705450

 

GWに京都に行こうと考えてる方、

普通の観光をしていないで、

ディープな観光をしてみませんか?

なんと今回ご紹介するところの中には、

落書きし放題のお寺があったり、

激辛の商店街などがあります。

 

・ディープな京都をご案内!

普通の旅じゃつまらない!

そんな方の為に今回ご案内するのは、

ディープな京都です。

深い深い地元の人だけが知っているような

ディープなスポットを

ご案内します。

まず、始めにご案内するのは、

落書き寺です。

え?落書き寺?と思いますよね。

実は、京都の八幡市にあるお寺

「単伝庵(たんでんあん)」は、

落書き寺と呼ばれています。

実は、このお寺の壁一面が落書きで

埋め尽くされているのです。

どこを見ても落書き落書き落書きです。

だいたい文章の落書きですが、

一体どうして?

なんて思ってしまいます。

実は、この落書き寺の落書き、

落書きと見せかけてお願い事だったのです。

というのも、境内の大黒堂の壁には

自由に願い事をかけるのです。

というのも、壁の落書きを見た大黒様が

その願いごとを叶えてくれると

言われているからです。

じっくりと、みんなの知らない時に

大黒様が願い事を見ている様です。

しかし、落書きしてもいい!

と言われてもなかなか躊躇してしまいますよね。

でも、ここではOK。

気兼ねなく落書きをしちゃってください。

 

また、この落書きは大晦日に塗り替えられ、

新しい白壁になるそうです。

毎年毎年落書きが違うんですね。

毎年、どんな落書きが書かれているのか

見てみるというのも

ディープな京都巡りで

楽しそうですよね。

落書き寺は京都市ではなく

八幡市なので御間違えないように

お願い足します。

住所は

京都府八幡市八幡吉野垣内33です。

拝観期間は

土曜日と日曜日です。

平日は拝観することができません。

09:00~15:00までの間に

拝観を御願い致します。

拝観料は100円です。

 

さて、次にご案内するのは、

真っ赤か、激辛の商店街です。

京都府向日市にある

激辛商店街です。

なんとこの商店街の加盟店は

激辛が目玉商品なのです。

定番のカレーや担々麺、

中華の麻婆豆腐なんかも

真っ赤、激辛です。

さらに、デザートや飲み物までもが

激辛です。

もはや、どこで何をしてても

目が痛くなりそうなほど真っ赤なのです。

HP:http://www.kyoto-gekikara.com

激辛好きの方には

たまらないディープな京都かもしれませんね。

是非、観光雑誌にはのっていないような

ディープな京都を楽しんでみては

いかがでしょうか?

 

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URL:http://arashiyama-taxi.jp/kankou-blog/maimai-016042202

 

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